安定した仕事量で
長く安心して働ける職場。
霜村工房は、商業施設や店舗の木工事・造作大工を専門に手掛ける会社です。桐生市を拠点に関東一円の現場へ対応し、安定した仕事量を維持しています。無理のない勤務体制と充実した待遇のもと、若手からベテランまでが腰を据えて働ける環境です。技術を身につけながらしっかり稼ぎたい方、地元で安定した仕事を探している方を歓迎しています。
Number
月収
36万円可
基本給と手当で未経験でも月収36万円以上可能
夜間日給
30%UP
稀にある夜間業務は日給3割増しでお支払い
活躍世代
20代から
ベテランから20〜30代のスタッフも多数活躍中
休憩時間
2時間
どんなに忙しくても作業合間の休憩を1日2時間確保
未経験入社
70%以上
未経験でも活躍できるしっかりとした教育体制
平均勤続年数
8年以上
2016年設立。働きやすいから安定の勤続年数
Merit
Merit01
経験ゼロから、一人前の職人に
霜村工房では、未経験から始めた社員も多く在籍しています。現場で先輩が基礎から丁寧に指導し、造作大工としての技術を確実に身につけられる環境です。資格取得支援制度もあり、手に職をつけて長く働けます。
Merit02
若手が中心
20~30代の社員が多く、明るく穏やかな雰囲気の中で作業を進めています。年齢や経験に関係なく意見を出し合える職場で、チームワークを大切にした現場づくりを行っています。
Merit03
無理なく働ける
現場作業は実働7時間、休憩は1日2時間を確保しています。体調や季節に合わせて柔軟に休憩を取るなど、社員の安全を最優先。無理のない勤務体制で、安定して働き続けられます。
Merit04
技術が身につく
桐生市を拠点に、関東一円の商業施設や店舗など幅広い現場に対応しています。新築から改装まで多彩な案件を経験できるため、職人としての技術力や応用力を磨けます。また、出張時の勤務時間はしっかりと給与へ反映されます。
Merit05
プライベートも充実
日・祝休みを基本とし、夏季・年末年始には1週間程度の長期休暇を取得可能。残業もほとんどなく、仕事と私生活のバランスを取りながら働けます。家庭や趣味の時間を大切にできる環境です。
Merit06
従業員にしっかり還元
霜村工房では、作業が半日で終わっても日給を全額支給。夜間勤務は日給が3割増で支払われます。また、給与体系を「日給制」と「月給制」から選べるため、安定して働きたい方や、安定して自分らしく働きたい方にも最適です。
Benefits
霜村工房では、社員が長く安心して働けるよう、福利厚生や各種手当を整えています。安全面や働きやすさへの配慮はもちろん、日々の努力がしっかり形になる制度を大切にしています。安定した収入と快適な職場環境を両立しながら、長く働ける職場づくりを進めています。
Skills
現場で経験を重ね
確かな技術と自信を育てる。
霜村工房では、日々の現場作業を通して専門的な木工技術や対応力が自然と身についていきます。経験を重ねるごとに自分の成長を実感でき、どの現場でも通用する職人へとステップアップできます。
造作大工の技術と知識
天井・床・壁・棚など、空間の仕上がりを左右する木工加工を通して、正確な寸法と美しい納まりを実現する技術が身につきます。図面の読み取り力や加工精度の向上にもつながります。
商業施設・店舗・オフィスなど、案件ごとに異なる条件や施工内容に柔軟に対応する力が磨かれます。どんな現場でも臨機応変に考え、最適な仕上げを行う判断力を養えます。
複数人での施工や他職との連携作業を通じて、チームで動く力や責任感が自然と身につきます。職人同士の信頼関係を築きながら、現場全体を支える存在へと成長できます。
Flow
08:00~
現場に集合、作業
朝は現場に直接集合し、作業内容の確認と準備を行います。工具や資材を整え、チームで協力しながら木材の加工や取付作業を開始します。1日の中で最も集中して作業を進める時間帯です。
10:00~
小休憩
午前の作業を終えて小休憩を取ります。水分補給や軽い雑談を交えながらリラックスし、次の作業に備えます。体調管理を大切にしながら、無理のないペースで進めています。
10:30~
作業再開
午前の後半は、木材の加工や取付の仕上げを中心に作業を進めます。寸法や納まりを確認しながら、細かな調整や組立てを行います。精度と丁寧さが求められる大切な工程です。
12:00~
お昼休憩
昼食を取りながらしっかり休憩します。社長の方針でお昼以外にも休憩時間を確保しており、体をしっかり休めて午後の作業に備えることができます。
13:00~
作業再開
午後の作業では、午前中に進めた箇所の仕上げや次の工程の準備を行います。現場によっては新しい部材の搬入や取付作業もあり、チームで声をかけ合いながら効率よく進めていきます。
15:00~
小休憩
午後の中盤に再度休憩を取り、体をリフレッシュ。特に夏場などはこまめな休憩を取りながら作業を続け、無理なく安全に働ける環境を保っています。
15:30~
作業再開
最終の作業時間では、仕上げや確認作業を中心に進めます。各自が担当箇所を点検し、全体の完成度を確認します。集中力を保ちながら丁寧に作業を終えることを意識しています。
17:00
作業終了
使用した工具や材料を片付け、現場をきれいに整えます。その後、現場の確認を済ませて解散します。お疲れ様でした!